研究紹介‎ > ‎

報告書・取材・その他

報告書

『唐桑に学ぶ―2006年度地域構想学発展実習(地域社会コース)報告書』東北学院大学教養学部地域構想学科
 (佐久間政広、梅屋潔との共編、文部科学省大学教育高度化推進特別経費、平成17年度教育・学習方法改善支援経費による)、2007年

『気仙沼に学ぶ―2007年度地域構想学発展実習(地域社会コース)報告書』東北学院大学教養学部地域構想学科
(佐久間政広、梅屋潔との共編、文部科学省大学教育高度化推進特別経費、平成19年度教育・学習方法改善支援経費による)、2008年

『松島に学ぶ―2008年度地域構想学発展実習(地域社会コース)報告書』東北学院大学教養学部地域構想学科
(梅屋潔との共編)、2009年
 
『塩竃・亘理に学ぶ―2009年度地域構想学発展実習(地域社会コース)報告書』東北学院大学教養学部地域構想学科
(佐久間政広、梅屋潔との共編)、2010年
 
『利府・多賀城・七ヶ浜に学ぶ―2010年度地域構想学科発展実習(地域社会コース)報告書』東北学院大学教養学部地域構想学科
(植田今日子との共編)、2011年
 
メディア
2017年3月12日 「天声人語」『朝日新聞』1面

2017年3月12日 「『悲愛』あふれる被災地の肉声」(評者:土方正志)『讀賣新聞』文化面12面

2017年3月11日 『Kesennuma,Voices.6 東日本大震災復興特別企画〜堤幸彦の記録〜』2017年3月11日よりオンデマンド配信 3月16日TBS(関東)放映 堤幸彦監督が被災地・気仙沼で生きる人々の“声”を伝えるオリジナル番組の第6弾。http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/d2850/

2017年3月11日 Buzzfeed japan あの日逝った大切なペット、ひとへ「今どこにいますか?」 揺れる思いを綴る(石戸諭) https://www.buzzfeed.com/satoruishido/3-11-tegami?utm_term=.sa471B1q4#.dnG68Q82D

2017年3月11日 東北放送ラジオ 生放送 5編 録音放送5編 結城登美雄氏と
2017年3月9日 Abema Prime 「東日本大震災から6年 被災者に”幽霊"が見える本当の理由」 生出演 https://abematimes.com/posts/2118418  ▲動画 → https://youtu.be/B1JCpyJjclo

2017年3月9日 「震災6年 研究者たち④ 声なき声 記録集に刻む」『讀賣新聞』地域面31面

2017年3月7日 「霊的な存在 未整理の心で 震災6年 文化でつなぐ中」『讀賣新聞』文化面33面

2017年3月4日 「犠牲者への手紙から見えたこと―当事者しかできぬ表現」『東北学院大シンポジウム 震災と霊性 -亡き人の声を感じ、生きるという力』『河北新報』「企画特集」19面

2017年3月1日 「対談 白木澤琴×金菱清 死者の声に耳を澄ます」京都東本願寺発行『月間同朋』6-13頁

2016年12月31日 「なぜ、被災地で「幽霊」がたくさん出るのか」『別冊プレジデント まるわかり現代用語2017~』11-3頁

2016年11月6日 「3.11映像記録これまで、これから2016―小さな物語の積み重ねから立ち上がるもの」ディスカッション登壇 YIDFF「311ドキュメンタリーフィルム・アーカイブ」主催『山形国際ドキュメンタリー映画祭』 於:山形KUGURU

2016年9月29日 NHK仙台(東北6県)「被災地からの声」ゼミ生と取材

2016年8月6日 「特集死生学のススメ:未曾有の死者を出した震災で呼び覚まされた霊性の死生観」『週刊ダイヤモンド』58-60頁

2016年7月28日 「酒井順子 私の読書日記:死について考える」『週刊文春』125頁

2016年7月1日 「3.11から5年の時空を経て6:災害対応の常識は完全に覆された」『NEW MEDIA』通巻400号 42-44頁

2016年6月27日 「第27回 鎌田實の△な介護のすすめ 「霊性」という視点で介護を見つめ直す」『おはよう21』8月号 57-59頁

2016年6月13-17日「津波被災地の幽霊を小学生から研究者まで考える」5回シリーズ仙台放送NEWS『みんなのゼミ』

2016年4月18日 「なぜ、被災地で「幽霊」がたくさん出るのか」『プレジデント』●頁

2016年2月25日 東えりか書評「Bookwormの読書万巻 被災地に幽霊…?生と死に向き合う一冊」『週刊新潮』121頁

2016年1月5日 まなびのめ『被災者に寄り添う立場からの復興を』第31号

2012年6月16日 朝日新聞本社から取材

2012年2月13日米国メディアから取材